採用管理システム13選|各サービスの強みや詳細機能、料金をご紹介

コストダウン

人材採用は時間や工数がかかる、そう感じている採用担当者の方も多いと思います。最近はそんな課題に対応すべく、選考プロセスや応募者情報の一元管理、データ分析等ができる「採用管理システム」が多く開発されています。しかし、機能が多様なため「どのシステムが良いのか分からない」と悩む採用担当者の方も多いのではないでしょうか。

このコンテンツでは、導入のメリット・デメリットから各機能の特徴を中心にご紹介しています。中でも、応募傾向等も分析できるシステムを厳選しました。自社の採用に合ったシステムを見つけ、本質的な採用効率化の手助けとなれば幸いです。

目次

基本をおさらい!採用管理システムの基本機能をご紹介
採用管理システムによって効率できる事とは?
採用管理システムの導入メリット・デメリット
新卒・中途採用向け採用管理システム5選
 【1】採用一括かんりくん ~低コスト導入とアフタフォローに強み~
 【2】SONAR ATS(ソナーエイティーエス) ~多機能&直観的機能が魅力~
 【3】HRMOS(ハーモス)採用 ~データの一元管理化によって分析にも強み~
 【4】ジョブカン採用管理 ~面接担当者が抱える課題も可視化~
 【5】リクナビHRTech採用管理 ~無料で利用可能!シンプルな機能で使いやすい~
新卒採用向け採用管理システム5選
 【1】MOCHICA(モチカ) ~LINEからのコンテンツ配信も~
 【2】ACCESS ON LINE(アクセスオンライン) ~オンライン&ペーパーレス化でリモートにも対応~
 【3】i-web(アイウェブ) ~大手就職サイトや適性検査との連動機能あり~
 【4】ReBOT(リボット) ~人的作業を機械作業へ移行し効率化~
 【5】Catch bowl(キャッチボウル) ~採用コンサルタントが選んだ必要な機能だけを搭載~
パート・アルバイト採用向け採用管理システム3選
 【1】HITO Manager(ヒトマネージャー) ~業界トップレベルのSEO対策に強み~
 【2】リクオプ ~オリジナルデザインの採用サイトや検索エンジン最適化も~
 【3】GoQ(ゴクー)採用管理 ~自社サイトの制作からIndeed掲載まで~
採用管理システムを選ぶポイントとは?
採用管理システムを導入すべき企業とは?
まとめ

基本をおさらい!採用管理システムの基本機能をご紹介

採用管理システムは、ATS(Applicant Tracking System)とも呼ばれ、求人ページの作成から選考工程の管理といったデータの一元管理、採用が終わった後のデータ分析などができるシステムを指します。主な機能は以下の様なものになります。

<主な機能>

    • 求人ページの作成・出稿
    • システム上での応募受付、メッセージのやり取り
    • 履歴書・職務経歴書などの書類管理
    • 面接日程の調整、スケジューリング
    • 採用進捗状況や応募者データの一元管理
    • 採用傾向に関するデータ分析・出力

(その他)SEO対策、人材紹介会社へのフィードバック……など

採用管理システムによって効率できる事とは?

最初に整理しておきたいのが、「効率的な採用活動とは何か?」という点です。実は、「採用計画」→「募集・選考・内定」までしか実施できていないという企業は少なくありません。

しかし本来は、「採用活動の振り返り」→「採用活動の改善」までを高速で回せている状態が理想と呼べる状態です。仕事における考え方と全く同じで、

というPDCAサイクルを素早く回せるようになって、やっと効率的かつ効果的な採用活動が行えていると言えるのです。

事実、株式会社ビズリーチが実施した調査によると、採用に強いとされる企業の67%が採用活動をデータ化しており、60%がデータ分析に取り組んでいると回答しているという結果も出ています。

そういった本質的な採用活動の効率化を実現するためのツールが「採用管理システム」なのです。

参考URL:企業の採用担当者 約100名に、採用業務に関するアンケート株式会社ビズリーチ

採用管理システムの導入メリット・デメリット

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理想像はあっても、採用活動は多種多様な業務があり時間や工数がかかるものです。「システムを入れてもすぐに効果が出るとは思えない」といったご意見もあるかと思います。ここではそんな疑問をお持ちの担当者の方へ、システム導入に伴う具体的なメリット・デメリットをご紹介します。

導入メリット:業務効率化が図れる!

簡単に求人ページの作成・出稿ができる

多くの採用管理システムは、誰でも簡単にページ作成や更新が行える仕様です。プログラミング言語など専門的な知識を習得せずとも、採用ページが作れるというのが最大のメリットと言えるでしょう。最近では、Yahoo!やGoogleといった検索エンジン上位に表示されるよう、SEO対策が取られたページを簡単に作ることができるので、一定の効果も期待できます。

「手間や工数をかけず、ある程度クオリティがある採用ページを作りたい」といった担当者の方にはメリットとなり得るでしょう。

対応が迅速化できる

採用において「スピード」は非常に重要な要素の一つです。選考の連絡が少し遅れると、応募者の気持ちが冷めてしまったり、他社に取られてしまうという事は往々にしてあります。そして残念ながら、「様々な募集職種があって管理が出来ていない」、「業務を兼務しているので対応が追いつかない」という現場も少なくないのが実情かと思います。

採用管理システムには、選考過程に応じたメールテンプレートや自動配信機能、面接希望日時と対応可能日時のマッチング~日程確定までしてくれるものもあります。自社の状況や選考フローに応じて、最適なシステムを比較・検討されると良いでしょう。

応募者データを一元管理できる

採用管理システムでは、他の求人媒体や人材紹介会社を含めた、応募者の連絡先やこれまでの経歴、応募状況といった多種多様なデータの一元管理が出来ます。システムのURLやログインID・パスワードを共有しておけば、「様々な媒体&複数の職種で募集をかけている為、他部署との連携が大変」といったお悩みを一気に解決することが可能です。

採用データの蓄積&ブラッシュアップができる

採用管理システムの中には、応募者の統計データを出力し、効果的な応募経路の把握・分析ができるものもあります。最終的に採用活動をデータに基づいてしっかり分析し、次へと繋げることで結果的に採用活動自体のブラッシュアップや効率化を図ることを目指す企業であれば有効です。

導入デメリット:ランニングコストがかる

ランニングコストがかかる

当然ながら採用管理システムは商品なので、月額または年額の利用料が必要となるものもあります。導入に伴って、損益分岐点で判断することは必要でしょう。

「コストがかかり過ぎるので導入ができない」とお悩みの方は、最近増加している社員・知人経由のリファラル採用を検討されてみると良いでしょう。コストをかけずに自社へのマッチ度が高い人材が獲得できるかもしれません。

関連記事:リファラル採用とは?導入手順やメリット・デメリット、想定費用

作業工数がかかる

自社にとって必要のない機能があると、操作に慣れるのに余計な手間や時間がかかってしまう可能性もあります。「自社の選考プロセスにおいて必要な機能は何か?」という点にフォーカスし、利用する機能が使えそうかどうか事前の確認をオススメします。

手作業が残り、大幅な効率化が出来ない

「システム経由で面談依頼を出したが、担当者が確認の返事をくれない」「電話やメールで催促する必要がある」など、現場の運用とフィットしていない場合、手作業の手間が残ってしまうケースがあります。こういった企業には、現場運用を含めた抜本的な体制の見直しをオススメします。

効果検証のためのデータ加工に時間がかかる

「システムは導入したけど、本当に分析したい内容が画面上で完結できない」というのはよく聞かれる声です。導入したシステムが本当に使えるかどうかは、欲しいデータが出せるかどうかにかかっているとも言えます。特に、このデータ部分を重視される企業は、どこまで欲しいデータが抽出出来るのか、加工の手間はどの程度なのか?を想定し、検討されることをオススメします。

もちろんどのシステムもメリット・デメリットはありますが、肝心なのは自社が求めるシステムなのかどうか?という点。操作性の良さはもちろん、欲しい機能を兼ね備えているか、他のサービスとの連携が可能かどうかという点も検討の際に重視されると良いでしょう。

新卒・中途採用向け採用管理システム5選

まずは新卒・中途採用ともに、総合的に活用することができる採用管理システムをご紹介します。

【1】採用一括かんりくん ~低コスト導入とアフタフォローに強み~

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「採用担当者が選ぶ 使いやすいATS NO.1」(※)に選ばれたシステム。低コストで導入できることや導入後もカスタマーサクセスが伴走してくれる点が魅力

料金 月額20,000円~
機能 LINE連携
採用フロー設計
分析
Zoom連携
ファイル取り込み・出力 等
運営会社 株式会社Roots Roots Inc.

※調査概要:2020年2月期_サイト比較のイメージ調査/調査企画:日本経済リサーチ機構株式会社

【2】SONAR ATS(ソナーエイティーエス) ~多機能&直観的機能が魅力~

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新卒・中途に対応!採用状況が直観的に把握できるフロー図作成機能、採用目標値のシミュレーション機能など使いやすい多機能システム

料金 初期費用:96,000円、月額:48,000円(ベーシックプラン/1カ月単位)
機能 フロー管理
求人管理
メール・メッセージ・LINE
面接アサイン
ファイル出力・PDF取り組み 等
運営会社 Thinkings株式会社
【3】HRMOS(ハーモス)採用 ~データの一元管理化によって分析にも強み~

★リンクはTOPページです

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選考の日程調整から人材紹介会社とのやり取りまで一つのシステムで完結。情報の一元管理によりデータ分析にも◎

料金 要問合せ
機能 ダッシュボード
エージェント推薦
タレントプール
レポート 等
運営会社 株式会社ビズリーチ
【4】ジョブカン採用管理 ~面接担当者が抱える課題も可視化~

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業界最安値クラスの価格設定!10種類以上の求人媒体との連携機能、30日間の無料お試しあり

料金 初期費用:なし、月額8,500円(LITEプラン/1か月単位での契約が可能)
機能 進捗のサマリー表示
重複エントリーチェック
CSVファイル出力
動画掲載
スマホ最適化 等
運営会社 株式会社Donuts
【5】リクナビHRTech採用管理 ~無料で利用可能!シンプルな機能で使いやすい~

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無料で利用可能な採用管理システム。紹介会社や候補者の登録数無制限!日程調整も画面上で全て完結可能

料金 0円
機能 全エージェントからの紹介情報を自動登録
複数のユーザーアカウント作成
複数の紹介会社、候補者の登録
選考データの集計・分析 等
運営会社 株式会社リクルートキャリア

新卒採用向け採用管理システム5選

続いて、新卒採用に強みを持つ採用管理システムをご紹介します。

【1】MOCHICA(モチカ) ~LINEからのコンテンツ配信も~

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LINEと連携しているため、選考やり取りや情報発見率が向上!さまざまな求人サイトで集まったデータの一括管理やLINEからのコンテンツ配信も可能

料金 月額:5,000円(応募者総数100人までのエントリープラン)
月額:25,000円(応募者総数300人までのライトプラン)
月額:65,000円(応募者総数の制限なし)
機能 ダッシュボード
CSV登録
メールからLINEへの切り替え
選考評価 等
運営会社 株式会社ネオキャリア
【2】ACCESS ON LINE(アクセスオンライン) ~オンライン&ペーパーレス化でリモートにも対応~

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「採用管理システムの利用企業社数NO.1.」(※)を誇り、マイナビとシームレス連携。オンライン&ペーパーレス化などリモートにも対応。ISMSの認証も取得

料金 要問合せ
機能 面接官の自動振り分け
合否フラグ入力・管理
WEB面接ツール『FaceHub』でのオンライン面談
見やすいPDF帳票の出力 等
運営会社 株式会社マイナビ

(※)※2021年卒版 大学生就職企業人気ランキング200社(文系総合・理系総合 各上位100社)における採用管理システムのシェア調査結果より/調査委託先:GMOリサーチ株式会社(2020年9月)

3】i-web(アイウェブ) ~大手就職サイトや適性検査との連動機能あり~

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新卒向け採用管理システムにおいて導入シェアNO.1。(※)大手就職情報サイトとのシームレス連携、科学的データによる採用サポートが強み

料金 要問合せ
機能 リクナビ、キャリタス就活、OfferBox、ONE CAREERとの連携
SPIやG9といった適性検査とのリアルタイム連動
ISO認証による高いセキュリティ
マイページ上での説明会開催 等
運営会社 株式会社ヒューマネージ

※「就職希望企業ランキング」をもとにしたヒューマネージ調査に依る

【4】ReBOT(リボット) ~人的作業を機械作業へ移行し効率化~

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ロボットによるコア業務の効率化を実現するツール。デジタル書類選考、面接日程の自動設定が可能

料金 要問合せ
機能 BIツールによるエントリー・選考進捗の自動管理
各ナビサイトのデータの自動取り込み
自動スクリーニング
イベント設定の自動化 等
運営会社 日本データビジョン株式会社
【5】Catch bowl(キャッチボウル) ~採用コンサルタントが選んだ必要な機能だけを搭載~

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採用コンサルタントが選んだ「本当に必要な機能」に絞ったシステム。あらゆる課題や採用シーンに対応。必要な機能はアドオンで

料金 初期費用:0円、月額:50,000円~(ベーシックプラン)
機能 各求人媒体からの応募者自動登録
リマインドなどの自動メッセージ配信
選考・辞退理由の抽出
採用プロセス・チャネル分析
タレントプール 等
運営会社 株式会社カケハシ スカイソリューションズ

パート・アルバイト採用向け採用管理システム3選

パート・アルバイト採用に強みを持つ採用管理システムをご紹介します。

【1】HITO Manager(ヒトマネージャー) ~業界トップレベルのSEO対策に強み~

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大手チェーン店も利用!専門デザイナーによる採用ページ制作、トップレベルのSEO対策、Indeedへの連携など人材業界ならではのサービスが魅力

料金 要問合せ
機能 デザイン性の高い採用HPページの作成
SEOの専門家によるページ最適化
Indeed用に最適化された求人情報の連携
応募者の自動取り込み
サポートデスク 等
運営会社 パーソルプロセス&テクノロジー株式会社
【2】リクオプ ~オリジナルデザインの採用サイトや検索エンジン最適化も~

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オリジナルデザインでの採用サイト制作、重複応募者のチェック機能、検索エンジン最適化などが標準装備。最適な機能を提案してくれる初期設定サポートもあり

料金 要問合せ
機能 オリジナル採用サイト作成
PC・スマホ・携帯の3デバイス対応
検索エンジンの最適化
最低賃金チェック 等
運営会社 HRソリューションズ株式会社
【3】GoQ(ゴクー)採用管理 ~自社サイトの制作からIndeed掲載まで~

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募集要項を含む自社採用サイトの作成、Indeedへの自動掲載、応募者管理(オプション)を行うサービス。ピンポイントで求める人材へのアプローチが可能

料金 初期費用:30,000円、月額:19,800円(採用管理プラン)
機能 ターゲットである求職者向けの採用サイト制作
Indeed用求人の制作
応募者の進捗管理
内定通知書の書類作成 等
運営会社 有限会社アイティーキューブ

採用管理システムを選ぶポイントとは?

具体的にシステムを選ぶ際のポイントをいま一度、整理しておきましょう。

連携可能な機能・媒体を確認する

複数の求人媒体や人材紹介会社を利用している企業の場合、その管理だけでも骨が折れる作業かと思います。Indeedやビズリーチ、キャリトレなど、他媒体と連携しているシステムを導入すれば、データ管理が楽になるのでオススメです。

また、応募者や社内における連絡・調整業務なども地味に工数や時間がかかるものかと思います。「メールをチャットに移行したい」「スムーズに日程をFIXさせたい」そんなご要望をお持ちの場合は、事前に連携可能なシステムを確認し、検討されると良いでしょう。

管理者/求職者目線でシステムの使いやすさを確認する

採用管理システムを検討されている殆どの企業が「業務の効率化を上げたい」とお考えのことと思います。導入した企業の中には「システムの機能は高いが、操作が難しくて活用しきれていない」というケースもありますので、まずは管理者側の使い易さの確認を行うようにしましょう。また、併せて作成した求人ページがユーザー(応募者)にとってのUIや操作性も確認されるとより良いかと思います。

もし、このような「工数が割けない」「採用のプロに任せたい」といった企業であれば、採用代行(RPO)サービスを検討するのも一つの方法です。選考活動のみといった業務レベルでの委託はもちろん、採用計画から応募者の対応、内定者フォローまでまるっと任せることができるサービスもあります。検討してみたいという場合は、下記の記事を参考にしてみてください。

関連記事:採用代行(RPO)20社を徹底比較|選ぶ際のポイントや注意点

自社の採用ページを作成できるかどうか

システムによっては、自社の採用ページを作成できるものもあります。もちろんその分、料金が上がる場合がほとんどではありますが、下記の通りメリットも多いので検討されると良いかと思います。

  • 掲載ルールがないので自社の出したい情報を掲載できる
  • 応募が集まるまで無期限で掲載し続けることができる
  • 掲載上限がない場合、多職種(複数)で募集できる
  • 画像・動画などを自由に掲載できる


作成した採用ホームページはSNSなどを活用したソーシャルリクルーティングやダイレクトリクルーティングによる応募窓口にもできるので、作っておくことをオススメします。

採用管理システムを導入すべき企業とは?

それでは、実際どんな企業が採用管理システムを導入すべきでしょうか。ここではオススメを導入する企業の特徴をご紹介します。

複数の求人媒体を利用している企業

さまざまな求人媒体や人材紹介会社を利用している企業の場合、求職者のバリエーションやシステム自体の操作性など、要素が様々であることから管理が大変だと感じているのではないでしょうか。採用管理システムを導入すれば、そういった情報を一つに取りまとめ、総合的にデータを分析することができるようになるので、ぜひご検討をオススメします。

採用管理データを効率よく分析・蓄積したい企業

前項の内容と重複しますが、様々な手法で採用を行う企業であれば、必然的にデータ集約や比較に工数がかかってしまいます。そんな手間をかけずに採用活動の振り返りやデータ分析を行えるようになるのが採用管理システムです。自社が実施した採用活動をしっかり分析し、PDCAを回せるようになれば、採用力も高めていくことが可能です。

また最初に申し上げた通り、採用~分析を効率的に回せることが、本質的に良い採用の状態と言えます。「抜本的に採用を見直したい」「自社の採用状況に関する分析を効率的に行いたい」とお考えであれば、採用管理システム導入をオススメしたいと思います。

まとめ

どんなシステムでも導入におけるメリット・デメリットはありますが、自社に合ったものを選べば大幅に業務効率が上がり、本質的な採用活動の効率化・採用のクオリティアップにも繋がります。ぜひ、上段でお伝えしたような内容をポイントにしつつ、検討して頂ければ幸いです。

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